カテゴリ:こころ( 32 )

 そもそも「勉強」って、何のため?

 正直言って、何のためでしょうね?

 塾をやっている以上、明確な答えが求められるのは当たり前。

 ならば、志望校に合格させるため!

 これが明確な答えです、塾をやっている以上は。



 しかし、大人の論理はそうかもしれません。

 が、子どもたちに学問を理解させるためには、

 そう簡単なことではないのです。


 子どもたちと付き合っていく以上、

 ポンっと塾に置き去りにされた子どもを、

 勉強させていくのは、

 とても大変なことなんです。


 なんでもかんでも親に報告してたら、

 子どもたちとの信頼関係を築くのが難しくなります。


 ある程度、塾にはそんなグレーゾーンが存在しています。

 また、それがあるからこそ子どもたちが

 明るくそして気兼ねなくしゃべってくれるのかもしれません。

e0177961_23404759.jpg


 さて、何のための「勉強」か?の答えですが、


 ①志望校に合格するため

 ②将来の職業のため

 ③大人になって困らないようにするため

 ④人から笑われないようにするため

 ⑤周りの人に迷惑をかけないようにするため

 ⑥より人間性を高めるため
 ⑦、⑧、⑨、、、、、、、、

 もう、きりがありません。

 こんなに書いていくと結局、

  「生きるため」

 かもしれません。 

 
 勉強に「 」をつけたのは、

 勉強っていうのは、何をするにもどんな状況でも必要だからです。

 ですから、「 」をつけたのはそういう意味です。

 
 大学行くにも、専門学校行くにも、

 美容師になるにしても、

 大工さんになるにしても

 すべて勉強しなくてはいけません。


 そういう意味で、

 総じて、「勉強」が必要なわけで、

 それは、ある意味

 子どもたちがこれから生きていく上での

 「大切な頭の訓練」が「勉強」かもしれません。


 また、もしかしたら

 人間死ぬまでが「勉強」かもしれません。


 おそらく、こんな話を子どもたちにしても

 分かっちゃくれません。


 ですから、

 ①志望校に合格するため

 ②将来の職業のため

 ③大人になって困らないようにするため

 の3項目しか教場では話しません。


 なんか、今回は私の指導に関する根底を書いた気がします。


 というか、ある外部からの圧力で書かざるを得ない状況で、

 書かされた気がしてなりません(汗!)。


 まあ、いいっか。


 今回は久々長くなりましたが、


 この辺で、、、。



 みんな、がんばれ!





 


 

 
[PR]
by akashi-asunaro | 2016-10-06 23:45 | こころ | Comments(0)

 ◆目下、私立高校の一般前期入試の合否が続々と判明している状況です。

 うちの塾は、みんな!がんばったおかげで、転科・コース合格を含めると不合格者はいないようです。

 また、大学入試では西南・福大入試が終わろうとしています。

 これからの指導は、公立高校そして国公立大学入試へ向けての対策に移行していきます。

 しかし、この対策を終えると、合否発表で生きた心地がせずにハラハラドキドキ、、、。

 そして、次に待ち構えるのは、春期生募集。

 仕事に途切れがない2月・3月です。

e0177961_18553740.jpg



◆話題を変えて、

 数年前から、「持っている!」というような言葉が流行しましたね。

 確か、サッカーの本田選手でしたか?
    ハンカチ王子の斎藤選手
 
 その言葉は、なにか「天性のような持ち主」のように聞こえてなりません。

 しかし、そうではないと思います。

 やはり、それなりの努力があってこそ、その言葉がその主人公に合致すると考えています。


 努力せずに成功した場合は、それは「まぐれ」というんじゃないでしょうか!

 

 以前にも書きましたが、

 「受験の神様」がいて、目標のために地道に地道に努力する人に、

 神様は微笑み、またそんな行動ではダメだと厳しい結果を

 下したりするのではないかと信じています。


 
 これから、入試結果関連でさまざまな報告を受けるでしょう。



 逆境のさなか、猛勉強で自分自身を越える克己心。

 今は、そんな生徒が少なくなりました。

 
 私は、そういう生徒にこそ、合格したときに、

 「持っているね」と、言ってあげたい。

                   以上



[PR]
by akashi-asunaro | 2014-02-12 19:14 | こころ | Comments(2)

 すごく久々で、また2013年の最後のブログ更新となりました。

 いや~、仕事に計画性が無いことに猛省しています。


 
 明日で、この冬期セミナーも前半戦が終了です。

 冬期セミナーの恐怖の連続6日間も、どうにか乗り越えそうです。(25日からの)

 先日21日土曜日に、春日神社の神主さんを迎えて、小・中・高の受験生対象の合格祈願をしていただきました。

 これは、あすなろ恒例行事の一つで、

 厳粛なムードの中、受験生一人ひとりが瞳をとじて祈願していた光景には、

 身が引き締まる重いがしました。ものすごい重責を感じました。

 
e0177961_18322515.jpg


 
e0177961_18333934.jpg


 
e0177961_1834271.jpg


 この日は、用事などで受験生全員は集合できませんでした。

 でも、映っていない生徒は心配しないでくださいね。

 また、来年の2月ぐらいに集合写真を撮影しますから。



 この冬期セミナー前半戦は、みんなよく集中して学習していました。

 どの学年も、この寒い中、がんばって通塾し元気に勉強していました。いいぞ!



 来年のあすなろは、何かが起こりそう!?かもしれません。

 ビッグニュースかもしれません。

 今、そのために、せっせと準備をやっています。

 何か新しいことをやることは、大変なパワーがいることは知っていますが、、、。

 みなさんに良い知らせができるよう、がんばります。


 
 今年もお世話になりました。

 本当に、このあすなろ伸学舎にご愛顧いただき、ありがとうございました。

 来年もまた、よろしくお願いいたします。


 みなさんの2014年が、良い年でありますように祈念いたします。

            
                   あすなろ伸学舎 塾長 赤司 穣  平成25年12月29日 

 
 


 
[PR]
by akashi-asunaro | 2013-12-29 18:52 | こころ | Comments(2)

 2学期がすでに始まってしまいました。

 けっこう仕事が盛りだくさんの学期に突入です。

 各学年の指導計画や雰囲気づくりを、目下、あれやこれやと思案中です。

 そう言えば、「塾の雰囲気」

         塾の商品の一つと昨日の朝礼で言いました。

 特に、中3や高3受験生は緊張感を持ち、且つ、自分に自信をもって

          入試まで緊張感を持続してほしいものです。


e0177961_1712965.jpg

 
 話題は変わって、

 今日、お葬式に出席しました。

 故人は、とてもやさしいおばあちゃんでした。

 手先が器用で、また三味線もひいていたそうです。

 子どもたちや孫そして親族、知人の方までもが号泣でした。

 おばあちゃんの人柄が、その様子からも伝わってきました。

 
e0177961_1722566.jpg


 私もみなさんも同様に、年をとっていきます。必然的に。

 
 父が亡くなってからの、この6年間。

 こんなお葬式が6回ほど、毎年一人の計算でお別れをしてきました。

 おじさん、おばさん、おじいちゃん、おばあちゃんと、、、。


 最近読んだ本の巻末に、このようなことが書いてありました。

 
 「あなたが虚しく生きた今日は、

       昨日亡くなった人があれほど生きたいと願った明日。」



 切実に、そんな思いを今日は全身で感じました。


 生きていることに感謝をしつつ、
   
        後悔しない日々を過ごそう!


 
 改めて、肝にそう銘じました。

                  合掌


 みんな、がんばれ!

 


   

 
[PR]
by akashi-asunaro | 2013-09-06 17:12 | こころ | Comments(0)

 
 うちの生徒で、小6の頃から英語が好きで英検にトライしていた子がいました。しかも、3級です。

  彼は発音がとてもきれいで、うちのALTとも気おくれせずにトーキング
(talking)をします。

  でも、英検の筆記試験(1次試験)がどうしてもうまくいかず、結果は、たった2~3点足らずで不合格。

  彼は、小6にもかかわらず、涙しませんでした。

  中1のときも、またもや1~2点足りずで残念!

  その年の冬も、またもや1~2点で、、、。

  
e0177961_22482898.jpg

  
 私にとっても、あと1~2点での不合格が何度も繰り返したので、その結果を本人に言うのは、とても酷なことだと感じていました。以前、僅差で不合格の女子生徒数名が涙していたので。

 「この子も涙したら、どうフォローしようか?」

 しかし、これも教育の一つですから、はっきりと告知します、私は。


 「今回も、ものすごく惜しかったね!キミはもう合格力を持っているんだけど、試験だから1点でも足りなかったら不合格なんだよ。次こそ合格だね!」

 何度、この言葉を送ったことでしょうか。いや~、つらいですよ。


 こんなときも、そんなときも、あんなときも、そしてどんなときでも、

 彼はギブアップしませんでした。とても、立派でした。

  
  
e0177961_2349756.jpg

  
 実際に、この時期の中2生でさえ、3級をチャレンジすることは、けっこう難しいと感じています。

 3級の筆記試験の場合、特に文法や単語などは中3卒の程度ですからね、、、。

  
 でも、筆記試験(1次試験)に合格できれば、彼の2次試験(面接)は大丈夫と確信していました。

 彼もそう確信していたから、チャレンジャーをし続けたと思います。
 

 今回でなんと4回目!んで、結果は?

 
e0177961_194320.jpg


 
e0177961_110101.jpg

 
 

 


 みなさん、ご安心ください。

 一次試験、堂々の合格。

 「やった!やった!やった!」

 彼は、何度もその言葉を連発!でした。

 彼の笑顔も最高の最高!

 まるで、1億円の宝くじが当たったかのように。


 そして2次試験(インタビュー:面接)は33点の満点合格!

 さすがです。

 
 小6の冬から数えて中2の夏、4回目でゴールインです。
  
  
 いや~、彼から教えられましたよ。

 Never give up ってね。

 本当に、おめでとう!

  
 私も、

 こんなときも、そんなときも、そしてどんなときでも、

 ギブアップせずに、がんばりますわ!

 以上

 みんな、がんばれ!

  

[PR]
by akashi-asunaro | 2013-07-18 01:33 | こころ | Comments(0)

 先日、小学校の先生と話をしていたとき、
 
 「共感してあげると、
 
 子どもたちは認められたと感じて勇気を持つようになります。」

 と教えられました。

 もちろん私も、現場でそのようにやっていますし、実体験としても理解していました。

 しかし、このように理解していることでも、他の先生から言われると、
 再確認してしまうことが少なくありません。

 不思議です。こういうのも「学習」っていうのでしょうね。

 
e0177961_1181779.jpg


 幼い子や学力レベルが低い子は、自分の気持ちを「言語化」できない。

 つまり、思いを言葉で伝達できないわけです。

 そういう場合に、「共感してあげる」と、彼らは自分が認められたと感じ、

 次なるステップに勇気が持てるということになります。

e0177961_11147.jpg


 子どもたちと先生方との信頼関係が強固に結ばれているのなら、

 「上からの目線」の指導はOKでしょう。

 そうでない場合は、

 小・中学生あるいは高校生に対しても、また学力の高低に関係なく、

 「共感してあげる」という行為は、

 学力を上げることにかかわらず

 「多面的な教育に最も大切なこと」かもしれませんね。


  みなさん、「共感」ですよ。

                      以上

 みんな、がんばれ!

 


[PR]
by akashi-asunaro | 2013-07-06 00:44 | こころ | Comments(0)

 数学嫌いな子が、こんな計算をしていました。

 ①2×-3=-6(正解)   ②3×-1=+3(不正解) 
 ③3×-5=-15(正解)  ④5×-4=+20(不正解)

 この子は、なぜ②、④をプラスで答えを算出するんでしょうね?

 実は、プラスの数字が大きいからプラスになると言っていました。
      (ちなみに、この生徒は数学以外は平均的な学力。)
 
 もちろん、きちんとした計算を指導しましたが(汗!)。

e0177961_3325651.jpg


 このように、数学以外でも珍解答はよく見られます。

 残念ながら、この子はそんなイメージでずっと解いていたわけですよ。

 う~ん、きちんと説明を受けていたと思うのですが。

 ずっと、こんなイメージを抱いていたんですね、彼は。

e0177961_3333066.jpg


 ★教えること。

 それは、とても難しいことです。

 でも、この「イメージ」って、とても大切だと感じています。

 ちくしの進学教室の今井塾長は、

 「学力レベルが高い生徒ほど、固有名詞をたくさん覚えている」

 と、おっしゃっていました。

 なるほど、合点がいきます。


 また、「集中力がない」「集中力が続かない」なんてよく言いますが、

 おそらく、その学習に対して
       良いイメージを持っていないのが原因かもしれません。

 たとえば、先生が嫌い!とか、興味がない!とか・・・。

 そんなイメージを描いて学習しているのかもしれませんね。

 
e0177961_3342315.jpg
 
 
 ★何か目標を持つこと。

 これは、「自分がそうなりたい!」という強いイメージを持つことです。

 そのイメージが強ければ強いほど、長く持続できます。


 この良いイメージを持たせる方法にはいくつかあるでしょう。

 たとえば、強引に多量な問題を解かせることで、
       達成感を経験させてイメージを抱かせる方法。

 でも、このやり方ではどうしてもイメージを後付けさせることになりますので、時間がかかるし、いささか危険かもしれません。
 それは、達成感の有無で良いイメージを抱かなくなる可能性があるからです。

 やはり即効性のあるやり方は、

  分りやすくて生徒が喜びそうな授業をすることが、いちばんではないでしょうか!

  中には、抽象的なイメージを持つより、より具体的なイメージを持つほうが上手な子がいます。

 だから、そんな子は、そのイメージを具現化し人を驚かせたりします。

 絵がうまい子、ものづくりが上手な子がそうでしょうね。

e0177961_337484.jpg


 良いイメージを持つこと、持たせること。

 とても大切です。みなさん!

 好奇心=良いイメージということでもOK。

                  以上

 みんな、がんばれ!
 
 


 p.s 私の授業は、イメージが濃い過ぎて生徒には、たまにダメージらしいです。気をつけます(汗!)。
[PR]
by akashi-asunaro | 2013-06-09 01:30 | こころ | Comments(0)

  最近、子どもたちの間で、「普通のこと」ができなくなってきている子を
 よく見るように、聞くようになりました。

e0177961_20114150.jpg

  あまり言いすぎると、その子がかたくなに心を閉じてしまうおそれがあるため、親御さんたちや先生たちはあまり言わなくなっていきます。

  そうなると、元々「普通のこと」だったことも、やらなくなってしまう。
 そういう悪循環で、そんな状況に陥ってしまうと考えられます。
    (すべてがオトナの責任とまでは言えないですが、、、)

  残念ながら、うちの息子もそうなんです。

e0177961_20122243.jpg

  「普通のこと」とは?

    誰もが当たり前と理解していることだと考えています。
 
  つまり、
    学校へきちんと行くこと。
    遅刻しないこと。
    宿題をきちんとやること。
    提出物をきちんと出すこと。
    校則を守ること。

  少なくとも、これだけでも「普通のこと」と理解して行動してくれれば。

  こういう内容は、何度も書いてきました。

  しかし、うまくいかないものです。

  おそらく、子どもとの会話が少ないからだと反省しています。

e0177961_20124142.jpg

 「勉強しなさい!」 ⇒ もっと、やらなくなる
  
 「宿題をきちんとやりなさい!」 ⇒ もっと、やらなくなる。

 「提出物は?」 ⇒ もっと、見せなくなる、出さなくなる。

 「遅刻をしないように!」 ⇒ 遅刻をするようになる。

 「学校を休まないように!」 ⇒ 休みがちになる。

 段々と、注意するレベルが下がっていくのがわかるでしょう。

 
 これって!言わないほうがいいのかな?と思ってしまう。

 いやいや、とんでもありません。

 
 言い方や説明の仕方が悪いのだと思います。

 
 オトナのほうも、同じ目線で、もっと心を開いて、きちんと説明をし、
 
 それらを彼らが理解し、そこから彼らがいろいろな雑念や煩悩に

 打ち克ち、または耐え、最終的に彼が

 「普通のこと」ができるようになる。

 我々オトナがそのようになるまで、

 見守っていかなければならないと思います。

 これからも、がんばります!

 そして、

 みんなも、ガンバレ!

     以上

 p.s 釈迦に説法ですいません。
  
 
[PR]
by akashi-asunaro | 2013-06-01 22:06 | こころ | Comments(0)

 
e0177961_0402233.jpg

            過  程


 誰でも成功するとき あるいは失敗するときがある

       そして 結果を評価したがる

 
      しかし 結果が問題ではない

      問題なのは その過程である



    一生懸命に努力して その結果が

      たとえ失敗だったとしても

    その努力は いつか報われるだろう

   
   その努力は いつも誰かが見ているから




  *この詩は、卒塾式のときに配ったもので、HPにも掲載しています。
e0177961_0361571.jpg
 

 今日3月19日は公立高校の合格発表です。
 
  あすなろ生は、一人ひとり全員が最後の最後まで努力しました。とても立派でした。しかし、この「公立入試」は一回きり!その日の「できばえ」で決まってしまう過酷な試験。しかも初体験でした。だから、結果なんて予想できません。ただただ、みんな合格しているようにと祈るだけです。もしかしたら、みんな「サクラ咲く」かもしれません。その逆に、たくさんの人のサクラが「つぼみのまま」かもしれません。とにかく、キミたちの両親、兄弟、祖父母そして学校やあすなろの先生たちも共になって努力しました。それが精一杯のことであり、またそれがこの日までのすべてでした。

e0177961_03725100.jpg
 

今回の発表で、
 
 「サクラが咲いた人」へ

 思いっきり喜び、しかし反省すべき点は反省して、他者に負けないように、これからも努力してください。


 「サクラがつぼみのままだった人」へ

 気が済むまで泣いてもいいです。ご両親や周囲の人たち、そして私たちあすなろの先生たちも同じ気持ちですから。

 そして、涙が枯れたら、そこから気持ちを変えてがんばってほしい。

 この「悔しさ」を忘れずに、これからも努力してください。まだ、やることが残っていますから。

 それは、次のチャレンジでその「つぼみ」を咲かせることなのです。
  
                   あすなろ伸学舎 塾長 赤司 穣
[PR]
by akashi-asunaro | 2013-03-19 01:00 | こころ | Comments(2)

 やってみよう、やってみようと思っていたことをようやく着手することができました。

 それは、以下の写真をご覧下さい。

e0177961_2026816.jpg


 渡部先生といっしょに買ってきた花を植えました。

e0177961_202626100.jpg


 塾の外観が少し明るくなったでしょ!

e0177961_20264310.jpg


 上は本館正面です。

e0177961_2027517.jpg


 別館も負けずに、スモールのプランターでチャレンジ!

e0177961_20272948.jpg


 別館も少し明るくなりました。

e0177961_20274954.jpg


 うちの塾は職員3人ともオヤジですから、

     これから花の手入れがきちんとできるか?

 それが、今後の課題ですが、がんばって継続してやっていこうと思っています。


 おそらく、1~1ヶ月半で花を植え替えないといけないのでしょうが、、、。

 また、その覚悟でやってみました。


 みなさんもいかがですか?

  
 しかし、「花」っていいですよ。ずっと眺めていても消極的にはなりませぬ。

 気分がリフレッシュします。

 
 さて、次はどこをリフレッシュするか?

                        以上


 p.s  経費は全部で2万円前後でしたよ。すべて近くのハンズマンで購入。
[PR]
by akashi-asunaro | 2012-12-01 20:55 | こころ | Comments(0)