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最近、うれしいニュースがたくさんあって、微笑ましいかぎりです。

例えば、

生徒たちの定期テストの点数が上がってきたこと。

全然勉強しなかった生徒が勉強するようになったこと。

高1の子が塾続けて良かったと言ってくれたこと。

うちの嫁さんが優しくなったこと。

昔うちの塾で知り合い、それが縁で最近結婚したこと。


中でも、

点数が上がったとか勉強するようになったこと。

こんな話などは、特にいいですね!

なぜ、こんな話をするのかというと、
実は
子どもに勉強するきっかけを作ってあげ、
そのレールに乗かって、勉強する気になってくれる確率は、
非常に低いと考えていますから。

本当は、全員がそうなってくれると良いのですが、
なかなか、、、難しいことなのです。

*ここでいう勉強するとは、何かを犠牲にして勉強のために生活習慣が変わったことをいいますよ。

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ちょっとここで私の過去の話をしますが、

私は小学6年から塾に通っていました。
昭和48年のことですから、どっぷり昭和時代っす。
その当時は、自宅兼塾が多かったようでした。
5教科を一人の先生から小さな黒板で説明され、そして板書。
勉強ばっかりで、分からなかったら釣りざおで
叩かれていました。
私は、叩かれている理由すら分からず、反省することもなく、
ただ行っていました。「分からないから来てるのに?」

それでも、釣りざおを恐れながら、
中卒までの4年間を惰性的に通塾していたことを
覚えています。効果はあったのかどうか?
そんな効果というより「すべて子どもしだい」
という親のスタンスでしたから、効果うんぬんなどの言葉はありません。
なんせ昭和時代の「先生」ですからね。逆らえない存在ですよ。

そういう私の過去からも、
「生徒との会話」というものは非常に大切だと痛感しています。

塾は成績上げてなんぼ!ですが、

今の子どもたちは、昔と違いスマホ、ゲームという楽園に釣れて行ってくれる
2大天使がいますから、彼らにはそう簡単に太刀打ちできません。
彼らと少し距離をおいて、勉強する気にならないとですね~。
定期試験前だけ一生懸命になってはくれますが、
「時すでに遅し」という子も中にはいます。

そのため、角度を変え

他愛もない会話や自分たちや先輩たちの話。
また、将来の様々な話を生徒の目線で会話してあげることも
勉強するきっかけになるのかもしれませんね。
だから、私の時代もそんな話をしてほしかったですね。

あの~、勉強する気になってくれれば、

教えるだけで学力は伸ばしやすくなるのです。はい!

明日からも
たくさんの子どもたちに
その「きっかけ」を作ってあげるために
精進していきます。

うちのスタッフと共に。

以上

みんな、がんばれ!

p.s うちの子たちは、試験対策ではきちんとやってくれていますが、
 まだまだ点数に出ていない子も中にはいます。その子たちのためにも。







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by akashi-asunaro | 2017-06-02 01:47 | 自己啓発 | Comments(0)

久々に更新します。

目下、各中学高等学校ばらばらに定期試験が実施されています。
また今年は、近隣の中学校の体育祭もばらばらです。

そのためか定期試験対策も大変です。
その対策をする授業と新単元を指導する授業と分けてしないといけません。
しかも同日に。(汗!)

おそらく、大手塾ではそんなことできないのかもしれません。

また、それに輪をかけて、うちは今年度から試験対策の実施方法を変更しましたので、、、。

うちの職員たちは、よく指導してくれています。

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手前味噌ながら、

うちの塾は
生徒と先生たちの距離が近いです。
これもまた、
当塾あすなろ伸学舎ができる技だと思います。

とにかく、試験対策前における生徒一人ひとりの指導、声かけは
けっこう多いと自負しています。

しかし、こちらがしっかり指導しても先方が理解、暗記、練習してくれないとだめですね。
また、勉強に対する「日常的な脳の活用」をしておかないと、
テスト直前にガリ勉しても良い結果はでません。

これからは、

今まで以上に

子どもたちに

勉強に対する

日常的な脳への刺激をさせることが課題となりそうです。



小学から高校まで、

勉強に対する、

「脳への刺激」そして「日常的な脳活用」。


さて、

それを

どうやっていこうか?

以上

みんな、がんばれ!

P.S  ホームページをリニュアルしました。
   まだ完成ではありませんが。






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by akashi-asunaro | 2017-05-25 01:46 | 学習 | Comments(0)


e0177961_151654.jpg ハロウィン、あるいは、ハロウィーン(英: Halloween または Hallowe'en)とは、毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭のこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れては「トリック・オア・トリート(Trick or treat. 「お菓子をくれないと悪戯するよ」または「いたずらか、お菓子か」)」と唱える。家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちはもらったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティを開いたりする。お菓子がもらえなかった場合は報復の悪戯をしてもよい。
(Wikipediaより一部抜粋・編集)
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 どうもこのハロウィンは、日本でも定着しつつあるようですね。

 うちのALTのクリスは毎年のようにこの時期は、子どもたちにお菓子を配っていましたが、今年は彼もやりたかったのでしょうか、変装してやって来てくれました。
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 何に変装したと思いますか?
 画像が見えにくくて残念ですが、Joker(ジョーカー)です。バットマンに出てくる悪者です。
 
 ということは、私がバットマンに変装すれば良かったのでしょうが、、、。
 おそらく変装したところ、
 コウモリでなくマントを羽織ったくまモンになっていたことでしょう(やせよう!)

 子どもたちの反応は良すぎて、大騒ぎでした。
 
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 上2枚の写真は中1.
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 これは中2の写真です。

 みんな楽しそうでしょう。
 いつもと違う瞳や笑顔を見ることができました。

 Thank you, Chris for coming in Halloween costume!
 I had a very good time with my students today.
Please give my best regards to your wife Norie.

 
塾は勉強するところですが、たまにはこんな刺激もいるな!と感じました。

 部活で疲れ、眠たい目を一生懸命開けながら授業を聞く。
 まあ、残念ながらずっと集中はできないでしょう。

 だから、先生がメリハリのある授業を!なんでしょうが、、、。
 それは、いつも、いつもずっとできるとは限りません。

 
 そういう意味で、

 年に1~2回のバカ騒ぎもありかもですね。授業進度に支障がない程度に。

 それでは、来年からうちの職員にやってもらいましょうかね?!

 みんなカツラがかぶりやすい人ばかりですから(汗!)

 
 みんな、がんばれ!

 
 
 
 
 
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by akashi-asunaro | 2016-10-25 01:38 | 思い出 | Comments(0)

 うちの塾に関して、台風の影響はあまりなかったようです。

 良かった、よかった。

 というわけで、今日は通常通りやっています。


 しかし、昨日のこと。

 「明日の塾は何時から開いていますか?」

 「通常の午後2時からオープンだけど。」

 「え~、朝から開いてないのですか?

  学校が休みだから、、、。」

 「自分たちの都合で塾が動くことはないよ!」


  こんな会話がありました。

   
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(まだ午後3時なのに続々と自学をしに来ています。)

  だけど、うれしいことですね。



  タイトルにある滅茶苦茶な英語の

  ~ No School Want 塾 ~

  いささか、複雑な思いをしますが、、、。


  でも、学校の授業が最優先なんですが、、、。

  最近のうちの子たちは、塾優先みたいです。


  まあ、いいっか。


 みんな、がんばれ!


   以上
  
   

 
 
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by akashi-asunaro | 2016-10-05 18:39 | 日常の出来事 | Comments(2)

 私の入浴タイムは、浴室でラジオを聴きながら~です。

 時間はまちまちで、休みは午後8時とか10時。

 仕事から帰宅したときは、午前2時とか3時。

 また、番組はNHKからのものが多いです。

 TVは視覚的にストレートですが、ラジオはそうはいきません。

 しかし、聴いている人には、その人特有の想像力が働いています。

 けっこうためになりますよ。

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 考えてみると、
 
 「百聞は一見にしかず」

 これって、実はどうですか?

 我々は、利便性にこだわりすぎた結果、

 かえって、自分たちで「脳を働かせる!」という行動を

 しなくなった率が高くなったのではないでしょうか?


 ITやスマホというツールは、

 非常に便利で、役に立ちます。

 しかし、想像力を働かせる時期の

 幼少から小学・中学ぐらいまでは、

 デジタルではなくアナログで学んでほしいです。

 もう、百科事典なんて死語なんですかね?


 IT文化が進めば進むほど、

 子どもたちの「読む・聴く・書く」の三拍子の度合いが

 減ってきているように感じています。

 学校では電子黒板やipad導入などに気合いが

 入っているようですが、これから大学入試には

 記述式や自己表現能力の○×▲◆、、。

 
 いったいどうなっていくのでしょうか?

 とにかく、中学卒業までの子どもたちには、

 なるべく、「読む・聴く・書く」をさせましょうね。

 というか、人が話している時には、

 話している人の眼を見て聴くようにも

 言ってください、させてください!


 以上

 みんな、ガンバレ!

 

 

 
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by akashi-asunaro | 2016-05-06 16:00 | 教育 | Comments(0)

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 2016年が始まってしまいました。

 今日は東明館高校の入試でした。うちにも受験生がいましたので、激励に行ってきました。

 少し緊張気味でしたが、笑顔が出ていましたので少し安心しました。

 高校入試としては、一番早いのかな?

 とにかく、何事も「生の経験」が必要だと思い、あれこれ言わずに、見送ってきました。


 さて、

 そう言えば、うちの卒塾生のその後?とやらが、最近よく耳にするようになりました。

 それもそのはず、16年もの間、ずっと塾をやっていますので結婚している教え子もいることでしょう!

 そこで、覚えている中から数名紹介しましょう。


 ・筑紫丘⇒九大⇒九大院⇒トヨタ

 ・筑陽S特⇒九大⇒九大院⇒キャノン

 ・筑陽S特⇒福大⇒富士通

 ・筑紫丘⇒早稲田大⇒JR東海

 ・筑紫丘⇒北大⇒北大院⇒川崎重工

 ・筑紫台特⇒福大⇒福岡県警

 ・筑紫⇒中央大⇒福岡銀行

 ・武蔵台⇒福大⇒九電工

 ・香住丘(英)⇒東京外大⇒外務省

 ・太宰府⇒日航ホテル

 ・九州高校(特)⇒神奈川大⇒木下工務店

 中でも私の一番古い教え子は、
 
 福岡雙葉⇒京大⇒経済産業省(係長or課長)


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 他にもたくさん報告に来ていますが、ごめんなさい!忘れちゃいました(汗!)。


 偏差値が高い高校、大学だから大企業!ということではないようですね。


 この子たちは、勉強がよく出来た!というよりも「まじめ」「従順」「忍耐力がある」などの言葉があてはまる生徒たちだったようです。

 また、以前書いていた「自我のめざめ」が早かった子たちだったかもしれません。

 教場で私はよくこんな言葉を言っています。

 「とにかく、どんな分野でもいい、名前があげられるような選ばれる人になりなさい!」

 
 現在のうちの在塾生もこれからの日本の将来のために、貢献できる生徒がたくさんいると思っています。

 そのためにも、大事に育てていくつもりです!

  明日も、いやこれからも同じように、言い続けます。

 「とにかく、どんな分野でもいい、名前があげられるような選ばれる人になりなさい!」


 みんな、がんばれ!

 以上 

 


 
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by akashi-asunaro | 2016-01-07 16:15 | 日常の出来事 | Comments(0)

 塾は勉強するところ!

 塾は学力を上げるところ!

 とは言っても、、、。


 ★特に中学生たちは、部活をし終えて通塾するのが常!


 また、学力を上げるためには、学習指導だけでなく、

 勉強に対する意識づけ、そしてその習慣を体得させることも。

 
 とにかく、勉強してもらうために、あの手この手のしかけ!が必要なんです。

 
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 ~ 塾にサンタがやって来た! ~

 基本的に、「何のこと?」っていう感じですが、、、。

 たまには、こんなこともします。

 しかも、サンタはALTのクリス。アラジンに出てくるジェファー役は私ですわ!

 部活疲れの顔が一変して、

 「きゃー、何!」と騒いで、みんなの顔がキラキラしていました。


 準備やタイミングがとても大変ですが、

 子どもたちみんなが、きらきらしてくれたから、

 これもOKとします。(実は昨年からやってます)

 
 最近の子どもたちは、直接的そして間接的に、また遠まわしに、

 勉強を指導しないと、のってくれないようです。


 以上

 みんな、がんばれ!



 
 
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by akashi-asunaro | 2015-12-24 00:21 | 子ども | Comments(0)

 私は、とりあえず「英語」の教科担当者として、教場で指導しています。

 英語って指導するのは、とても大変なのですよ。

 他教科は説明がすべて日本語だからまだ指導しやすい!だけど、その点においてだけでも、すでに英語は日本語で説明する場合においても、この「英語」が思考の邪魔をしている。

 最近、担当している数名の生徒に英語指導の苦戦をしいられています。

 しかも、近頃そんな生徒たちが増えてきています。

 例えば、is, am,areを入れる問題で
      ① You (   ) from Japan.  ② My father (   ) from Nagoya.
  答えは① are ② is です。だけど、am は I  だけの特有のbe動詞だから選択から除外されますよね。そのため、上記問題の場合、is,areの2択問題になるわけですから、、、。

 先日は、これを指導するのにとても時間がかかりました(対象者は個別指導受講生)。

 久しぶりでしたね、こんな経験は。

 「もっと勉強しなさい!」といっても、分らないから塾に来ているわけですから、そんなこと言いません。

 それよりも、興味がわく指導。やる気が出る指導。 分りやすい指導。などのほうが大切ですよ。

 そんな指導をひとまとめて言えば、「楽しい授業」だろうと思っています。

 
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 今、腹案として「一人ひとりに応じた指導カリキュラム」を考えています。個別そして一斉指導の両方で!

 それには、指導計画そして学習計画を指導者と生徒たちの両方でしっかり作成しないといけません。

 
 今の子どもたちは、「理論的~」「理屈っぽい~」などの説明は嫌いなようです。

 だから、「暗記用のテンプレート」たるものが必要かもしれません!
 たとえば、
 my father, my brother, Tom, Mr.Ito, my grandfather, my uncle, a boy, a man
her father, Kumi's brother ⇒ he だから is だ!

 もう、いつも大変ですわ!  
 
 以上 
 
 みんな、ガンバレ! 
 



 

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by akashi-asunaro | 2015-08-04 01:34 | 教育 | Comments(3)

 前回のブログ更新からずいぶんと時間が経ってしまいました。

 客観的に見て、「さぼっている」んでしょうね私は。
この醜態は、、、(汗!⇒猛省)。

 さて、今回は私の持論を話します。

 8・7・6という数字。

 これは、各学校で実施される定期テストにおける指導された内容の割合です。

 具体的に、

 小学校では、実施されるテストの8割、中学校では7割、そして高校では6割が指導されているということ。

 となると、高校でのテストは、テスト範囲はもちろんで、プラス自分で考えないといけないことになります。

 だから、高校できちんと学習し、その他のこともきっちり!とやっておかないと、大変な点数をとってしまうんじゃないですか!

 中学での勉強は、授業での指導はもちろん、ワーク学習そして朝自習プリントや暗記プリント等などもしておかないと点数がとれないでしょう。
 試験直前に「ワークが終わった!」と喜んでも、残念ながら結果は見えています。


 総じて言えば、

 学校の授業を理解・暗記だけでは満点はとれなく、中でも高校においては、「応用力」や「多面的な暗記」が必要となってくると考えています。

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 しかし、実際の現場では、ふつ~うのことを出来ない生徒が半分以上!

 勉強をしないし、やってもすぐ忘れる。そりゃ~そうでしょう、日頃から脳みそを鍛えていませんから。


 我々塾人ですから、そんな子供たちに対して、なんとかかんとかやっていますし、やらせています。


 学習指導現場の中で、子供たちにとって一番たいせつなこと。

 それは、「やる気」を持たせること。


 彼らは、やる前に 「できる・できない」を考えています。
 そんなことよりも、「やるか・やらないか」を明確にさせ、でもその状況は、いつも「やる」しかないのです。

 もう~いつも、たいへんなんです。

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 もうすぐ、期末テスト!


 それが終わると、受験生は志望校決定の面談。

 それが終わると、冬期セミナー。

 それが終わると、(中学入試)、大学センター入試、私立高校入試、

 それが終わると、私立大学入試、国公立2次試験、公立高校入試。

 それが終わると、来年度の募集のための春期セミナー。


 こういうふうに、いろいろとあると、いちいち準備や指導そして「叱咤激励」をしなくちゃいけません。

 とても、面倒臭くて大変ですが、実は、楽しんでいます。子どもたちにもそう思うように努力しています。

 
 やはり、やるからには「真剣に」そして「ワクワク感」が大切です。

 だから、あすなろでは、子どもたちの「やる気の芽」が、いろんなところから出てきます。
 
 
 「塾=入試」のように考えられていますが、まあ、当たり前ですか?

 「入試結果=塾の真価が問われる!」

 でもうちの、「あすなろ伸学舎」はそれだけにはこだわりません。

 以上

 みんな、がんばれ!


 p.s 今回は独断と偏見で持論を書きました。
 

 
 
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by akashi-asunaro | 2014-11-15 01:42 | 教育 | Comments(2)

 今日で夏セミの前半戦が終了です。

 そのため、この期間で学習したことを確認するテストを実施。

 また中3は、このテストでクラス再編成を行います。

 昨日は、「テスト内容」を何度も聞かれましたが、漏らしませんでした。

 公平にするためです。

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 それから、明日からお盆休みが始まります。

 休みは8月10日から17日までの8日間!

 その間に中3生を連れて、勉強合宿に行ってきます。

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 この合宿は、うちの夏恒例の行事となっています。

 合宿期間は8月10日から12日の2泊3日。

 筑紫野市の西鉄朝倉街道駅の真ん前にある、

 ちくしの進学教室(略称:ちくしん)」さんとの合同合宿です。

 何から何までちくしの進学教室さんが準備してくださり、頭が下がる思いで非常に感謝しています。

 
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 上記3枚の画像は2013年の合宿の写真です。

 今年は、はたしてどうなるのか?予想がつきません。

 ただ、子どもたちにとって、とても有意義な3日間になれば!と思っています。

 以上

 みんな、ガンバレ!


 
 
 

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by akashi-asunaro | 2014-08-09 16:48 | 日常の出来事 | Comments(0)